ウイイレ一日一試合

ただひたすら、ウイイレ2014(PSP版)を一日一試合行い、その試合内容、感想等々を気ままに書き連ねるブログです。

日本代表、世界で戦う。

Iリーグ最終節 もっとやれるから

対ブラジル 0-2 LOSE 最終節、また負けました。勝者のメンタリティを確立したい。 最終節で勝ったことは、14シーズン日本代表として戦ってきてほとんどない。原因は最終節のほとんどが消化試合だからだ。というのも最終節まで優勝争いに絡んだことがほぼ無い…

Iリーグ第37節 前を向き続ける

対スペイン 2-1 WIN ミスを埋め直した。必勝で行きます。 前半に先制したものの、後半開始直後に追い付かれた。完全に自分たちのミス。ビビって後ろでボールを回そうとして取られた。同じミスを前にもやっているのに、また繰り返してしまう。根気よく同じこ…

Iリーグ第36節 強気で

対イングランド 3-0 WIN 相手に自由を与えない。ボールを取ったら前を向く。 失点しない一つの方法は、ボールを持っている相手にとことん寄せることだ。相手に好き勝手させないことが大事だ。寄せたらなんらかのプレッシャーは与えられる。相手に自由を与え…

Iリーグ第35節 やっと浮かんだ

対ポルトガル 2-0 WIN 運も手伝って勝つことが出来ました。少しの余裕で試合は新たな展開を見せる。 まあ大そうなことは言えない。昨日の試合に無くて今日の試合にあったこともあまり見当たらない。強いて言えば昨日の経験。昨日、自分たちから後ろを向いた…

Iリーグ第34節 いつまで続くのだろう

対フランス 1-1 DRAW ゴール前でのキラーパスに期待する。書くだけ書こう。 前半終了間際に先制して、後半CKでまさかの長谷部オウンゴールでドロー。内容は悪くない。守備を意識した動きが出来ていた。 一つ改善できるとすれば、自分たちがボールを持ってい…

Iリーグ第33節 完敗です

対ポーランド 0-2 LOSE ブレてるんだと思います。得点する前に失点しないこと。 なんだか、もっと肩の力を抜いて、楽しもうよ、ってな具合で臨んだんですけど、結果良くなかったですね。失点するとヤル気失せる。というのはやっぱり勝つためにやってるからな…

Iリーグ第32節 最悪

対ベルギー 0-2 LOSE 調子の良い選手たちを乗せられなかった。悪い流れはすぐさま断ち切ること。 断ち切る。良いように続けていこうと思わないこと。自分の精神状態を見ること。常にクリーンにしておくこと。 打て。打ち破れ。パスをつなげてゲームを組み立…

Iリーグ第31節 どう好転させるか

対チリ 1-2 LOSE 負けた。寄せですね。 余裕は大事だけど、油断は禁物。その二つを履き違えないこと。余裕は理性に付く。油断は感情に付く。クリアな理性を保てるだけの余裕を持つこと。 状況が悪い中で感情的になったわけではない。負けた理由を探すならば…

Iリーグ第30節 パスでゴールを仕留めよう

対トルコ 0-0 DRAW ラストパスの精度が鍵。行けるとこまで行く。 シュートを打っても入らないときは、ボールに触れば入るというぐらいのラストパスを通すことが大事なのではないかと思う。ラストパスの精度を上げるためにペナルティーエリア内で粘ることも必…

Iリーグ第29節 ミスを減らそう

対イタリア 1-2 LOSE 大一番で負ける。それだけで終わりにしてはいけない。 敗因は、パスミス。自ゴールエリアではボールをクリアするぐらいの感覚でいい。相手が押してきてるなら、さっと避けて、いなす。自分たちのパスミスが相手のゴールをアシストするこ…

Iリーグ第28節 立ち止まって考えよう

対ウルグアイ 0-0 DRAW 何度もチャンスを作ったが、壁をこじ開けられず。シュートを打つ寸前まで他の可能性を探ること。 最善を尽くすとはそういうことだ。決めつけないこと。ギリギリまで何が正しいのかを考えること。大事なのはその姿勢だ。結果が大事なの…

Iリーグ第27節 結果を出す

対ボスニアヘルツェゴビナ 3-1 WIN 好調な攻撃陣を生かす。良い動きは連動する。 無失点であれば尚のこと良かったけど、3得点という形で試合を終われて満足している。好調な攻撃陣が躍動出来たのが勝因。 攻撃は何も考えてなくても勝手にやってしまう行為な…

Iリーグ第26節 ここにいよう

対アルゼンチン 2-1 WIN 後半ロスタイムの逆転劇。節目節目に呼吸を整えたことで冷静になれた。 今日のヒーローは岡崎。インサイドハーフで先発させた彼を試合終盤でCFに変えた。最後は彼のストライカー魂に賭けた。そしてそれを見事結果で示してくれた。 今…

Iリーグ第25節 基本無失点

対コートジボワール 3-0 WIN 失点しないことが一番であるように思う。そこから得点する余裕が生まれる。 余裕が得点を生む。絶対に余裕を忘れない。いつでも姿勢を正すこと。勝ってるから手を抜いていい、とかじゃない。どんな状況でも失点は悪い。得点は良…

Iリーグ第24節 ターゲットを定める

対オランダ 2-1 WIN 接戦を制した。今あるベストを尽くすのだ。 ウイイレをやると状況を俯瞰する能力が身に付けられると思う。部分と全体のどちらもを把握していないと選手が連動して良いパフォーマンスを発揮することは出来ない。 いまのスコア、ボールの位…

Iリーグ第23節 失点しなければ勝ち点は取れる

対ドイツ 1-0 WIN 昨日の失点を今日の勝利に繋げた。攻撃的守備が自身を救う。 今日は良い試合が出来た。最初から、失点はしないと決めていた。最悪引き分けでもいいと思っていた。良い守備が良い攻撃を作り出すと感じていた。結果、その通りになった。 守備…

Iリーグ第22節 しょうがないと言い切る

対クロアチア 1-2 LOSE 逆転負け。バックラインでのパス回しはリスクも背負っていることを自覚しよう。 一点取ったあとのパス回しにミスがあった。完全に逃げ切る方向で舵を取っていたのだけど、甘く見てた。バックラインで相手に取られると、これはもう致命…

Iリーグ第21節 なかなか

対コロンビア 0-0 DRAW 思うようにはいかない。勢いのあるときに周りもちゃんと見れるかが勝負。 もどかしいですね。点を決めたいのに入らないのは。攻めたいのに守らなければならないのは。まあ、最低限無失点で抑えたことは評価する。こういう試合もありま…

Iリーグ第20節 ナイスだね

対ウクライナ 3-1 WIN リードを奪えばあとは逃げるだけ。逃げ方を覚えると余裕が生まれる。 先制されながらも確実に勝った。ボールを奪われないプレーをしていると、パスワークに余裕が生まれる。テンポがいつもより遅れることで、よりスペースが生まれるこ…

Iリーグ第19節 痛いです

対ブラジル 1-2 LOSE ピッチでの痛みはピッチでしか晴らせない。守備の問題点が浮き彫りになった。 一番底の選手(CB)は相手選手がシュートを打つ瞬間までボールに食らいつく必要がある。そのために、アンカーの選手も必要に応じてその役割を担うことがある。…

Iリーグ第18節 落ちる

対スペイン 2-3 LOSE ちょっと力が無くなってしまう。それでも前を向こう。 2点差付けられるとキツいよ。1点ビハインドの状況で、点を取りに行くことだけでなくあと1点取られたらマズいことになるという意識も持ってなきゃいけない。大事な時こそ守備を疎か…

Iリーグ第17節 ピッチに立つということは、勝つ覚悟があるということだ。

対イングランド 1-0 WIN とにかく、勝つ覚悟を持つ。それだけピッチに持って行け。 技術なんて二の次。大事なのは覚悟。それが感覚を鋭くさせる。斬られたら終わりなんだという覚悟を持つこと。お遊びでやるんならこんな記事書く必要はない。真剣に勝負しろ…

Iリーグ第16節 ただ、目の前のことを見ろ

対ポルトガル 1-1 DRAW 先制には成功。そのあとのチャンスをモノにできなかったのは悔やまれる。 チャンスは均等に分散されるわけではない。一時ドバッときて、パッと止まることもある。だから目の前のチャンスをじっと眺めている暇はない。いつでもチャンス…

Iリーグ第15節 先制されるのは痛い

対フランス 1-3 LOSE 寄せが甘かったかなと。一度決めたら戻れないんだと覚悟を持つこと。 なので、何がダメだったとか後から言ってもナンセンスだと思う。それこそ「寄せ」が遅いと思う。感触はピッチの上でしか得られない。だから、ピッチでどれだけ真剣に…

Iリーグ第14節 勝つまで帰らない

対ポーランド 2-0 WIN 内容はそんなに良くないけど、勝てている。勝ったらそれでいい。 自分たちは勝つためにピッチに立っているんだという意識が、勝利を繰り返すほどに芽生えてくる。試合をするためにピッチに立っているのではない、勝利を得るためにピッ…

Iリーグ第13節 勝負に徹します

対ベルギー 1-0 WIN リードを掴んだら離さない。チャンスは逃さない。 それをやり続けて、やっと優勝を手にすることが出来る。とにかく実現させる。行為だ。自らの行為だ。やられる前にやる。そしてそのまま持ち去る。勝つ。 仕事しよう。確実な仕事をしよう…

Iリーグ第12節 やっぱりこれがなきゃ

対チリ 2-1 WIN ウイイレで一日が始まる。それが自然なスタイルなのだ。 やっぱりウイイレがやりたい。2日出来ないとかはない。せめて中一日。僕にとってご飯を抜くよりもツラいことかもしれない。 一日の初めに全力出す。それによって全てが順調に動き出す…

Iリーグ第11節 マズい時こそ攻め急がない

対トルコ 1-4 LOSE どんなスコアであっても、ゴールを目指す楽しさは存在する。攻め急がずに味わっていきたいものです。 相手の選手も素晴らしかったよ、たしかに。こちらは何人でプレッシングをかけても一人のドリブルを止められなかったよ。 守備に関して…

Iリーグ第10節 ゴール前での相手の動きを見る

対イタリア 1-3 LOSE 敗れる。冷静に考えよう。 失点シーンは、ゴール近くで相手にシュートを打たせてしまったことが原因にある。結局至近距離でシュートを打たせないというのが、バックラインのDFの責務だと思うので、自ゴール前での相手の動きをよく見るこ…

Iリーグ第9節 とにかく寄せる

対ウルグアイ 4-3 WIN 2点差をひっくり返したあとに追いつかれ、最後に大迫が突き放した。守備も攻撃も瞬時に寄せて行くことが大事。 その瞬間の対応で、スコアは変わってしまう。ちょっとの気の緩みで事態は思わぬ方向に進んでいく。同時にちょっとの頑張り…