ウイイレ一日一試合

ただひたすら、ウイイレ2014(PSP版)を一日一試合行い、その試合内容、感想等々を気ままに書き連ねるブログです。

CLでワルシャワ

CL第6節 またか、

対アトレティコマドリー 0-0 DRAW 4度目の挑戦は、またグループステージ敗退。負けてしまったものはしょうがないよね。 惜しいシーンを何度か作ったけど、もっと勢いをもってプレッシングを掛けにいって良かったのかもしれない。ただ、今回はそうではなく、…

CL第5節 これはこれ

対FCポルト 1-3 LOSE 惨敗ですが、傷つかなくていい。しょうがないよ、こういう日もある。 難しく考えると、物事は難しくなる。簡単に考えると、物事は簡単になる。そんなもので、結局物事は自分の観念そのものなんでしょうね。それを自覚しておけばいい。 …

CL第4節 リベンジ果たす

対PSVアイントホーフェン 2-1 WIN 昨日負けた相手にホームで雪辱を果たせた。勝つことを純粋に欲していた。 余計なことを考えない。結局なるようになるんだから。だから、なるようになる上で、いま集中する。自分が正しいと思っていることが本当に正しいかは…

CL第3節 負けた

対PSVアイントホーフェン 0-1 LOSE ボールを前に運んでもフィニッシュにたどり着かなかった。MFをどう攻撃に使っていくかが大事なところかもしれない。 試合が終わった瞬間に、思わず「負けた」と発してしまったぐらい、勝負に負けたことを噛み締めた試合だ…

CL第2節 勝利を優先

対アトレティコマドリー 1-0 WIN 今季初勝利。勝ち点を積み重ねよう。 プレーの美しさとか内容の充実具合は確かに本質的な部分である。でも、勝てば結局何でもいいのだ、ある意味。まあ、結果と内容においては難しいところでもあるんだけど、とにかく勝ち点…

CL第1節 勝つという行いを為せ

対FCポルト 0-0 DRAW シーズン4開幕戦。ピッチに立つということは、勝つ覚悟が出来ているということだ。立つなら勝ちに来い。 ピッチの上でしか勝つことは出来ないから。だから、重要なのはピッチの上で出来ることをやること。ピッチの上に立ったらあなたは…

CL第6節 雑念を消し去る集中を

対FCコペンハーゲン 1-1 DRAW 結局のところ集中することこそを求めている。スコアとかじゃない、その状態を求めている。 集中。端的に集中。それが自らの最高の状態。その状態でいること自体が快感でもある。 それを邪魔するのは雑念。ノイズ。チューニング…

CL第5節 少なくとも負けない

対マンチェスターユナイテッド 0-0 DRAW 今出来ることは、ここでどうにか出来ること。相手が強いとか関係なくて、今ここで出来ることがある。 ウイイレは実験の場だった。「いま・ここ」に最大限の力を発揮するための実験の場だった。だからここはある意味、…

CL第4節 前回よりは良かった

対CSKAモスクワ 0-0 DRAW 3トップは効果ある。馴染みのあるやり方に頼ってもいい。 前回の対戦で出来なかった攻めのプレーは出すことができた。あとは決定力といった感じ。入るまで打つしかないね。 次変える必要があるとすれば、両ウィングをもう少し中央に…

CL第3節 思考の速度はそのまま出る

対CSKAモスクワ 1-2 LOSE 頭の回転が遅いと、動きも鈍るよ。無駄に無理するな。 最低限の情報量でいい。実際に使う情報はそれほど多くないはず。不安を払拭するための情報は要らない。勝つために必要な情報を使いこなすんだ。 つまりは無駄に考えて頭に負荷…

CL第2節 とりあえずの勝利

対FCコペンハーゲン 3-2 WIN 勝った。まずはそれ。 内容が良かったわけではないが、勝つべきところで勝てたのは良かった。結果が自らを救う。 丁寧に見る。それに尽きる。難しいことをやろうとしない。そこにはエゴが凝り固まる。やれることをやろう。そのた…

CL第1節 感情に騙されない

対マンチェスターユナイテッド 1-4 LOSE 開幕戦は黒星だが、決して悪くない。決めつけるのではなく、体感しよう。 感情というのは厄介だ。目の前にある事実を歪める。そのままを捉えることが難しくなる。 ウイイレにおいて、感情はスコアに付随する面が大き…

CL第6節 ゆっくり確実に

対FCコペンハーゲン 3-1 WIN 最終節は白星で。気を抜かず、力は抜いて。 そんなこと言ってたな。最近力入れっぱなしだな。気を抜かず、力を抜くというのは、姿勢を正してリラックスするということですね。体から入ることで精神にも良い影響が出そう。 肉体を…

CL第5節 道は絶たれたけど

対ユベントス 1-1 DRAW 光は見えた。冷静にやれることやるんだ。 この試合に勝利しないと決勝トーナメントに進めなかった。ので、今回もグループステージ敗退ですね。これも糧にしましょう。 今日の試合自体は悪くなかった。相手の攻撃の芽も事前に潰せたし…

CL第4節 とにかく何があっても集中する

対対PSVアイントホーフェン 0-2 LOSE 連敗。アンラッキーでもあったよ。 それほど分析しなくていい。自分たちではどうにもならないこともある。今日は今日の風が吹くのです。 さあ、次へ。全ては糧になる。8シーズンで優勝すればいい、という考えも必要。慌…

CL第3節 淡々とやろう

対PSVアイントホーフェン 0-1 LOSE まさかの敗戦。あまり考えすぎないで。 まあ、勢いに乗れなかったということ。それだけ。心が曇っているときは、何を見ようとしても曇って見えるから。そういうときは、そのままでいよう。じきに心は晴れるから。 次戦の相…

CL第2節 スッキリした

対FCコペンハーゲン 4-0 WIN 良い動きをした。チャンスは自分で作るもの。 セオリーではなく、自ら感じるもので判断する。それに尽きる。それをとにかくやる。本物は裏切らない。モノニシテミセテ。 動いている限り、スペースは生まれる。何気ない瞬間が歓喜…

CL第1節 やれることはあるから

対ユベントス 1-1 DRAW 前半9分で10人になってから1点返した。状況が結果の絶対的な理由にはならない。 強豪ユベントスと、まさかの1人少ない状況で戦った。これは良い経験になった。一人少なくてもボールは回せるし、徐々に前に運ぶことも出来る。ボールを…

CL第6節 組み立てる

対アトレティコマドリー 2-1 WIN 勝ったけどグループステージは突破出来ませんでした。これは結果論。 レギアワルシャワでも強豪に勝つことが出来る。それは証明した。弱いチームでもボールを回すことは出来るし、その間にチャンスは生まれていく。 正直、ピ…

CL第5節 勝つ勇気

対マンチェスターユナイテッド 0-0 DRAW 勝つって勇気がいることだと思います。あるかどうか分からないものをあると信じて突き進むことだと思うから。 今日の試合に関しては、「勝つ気があるのか」ってところだと思いますね。それが結果につながっているのか…

CL第4節 理由とかは、余計なもの

対PSVアイントホーフェン 2-0 WIN ちゃんと見る。それには余計なものは捨てないといけないね。 良い成分も悪い成分も結果に直結するから。そこに原因は存在する。でも、成分の良い悪いは元々存在しないはず。名前を作り出したがゆえに、それは存在することに…

CL第3節 初勝利

対PSVアイントホーフェン 3-1 WIN CLの舞台で初勝利。自信になった。 全て、「いま」に託されている。「この瞬間」を捕らえているか。それだけが大切なこと。何回でもチャンスは来る。それをチャンスと見られるかが問われている。 次戦の相手は、PSVアイント…

CL第2節 歯ごたえあった

対アトレティコマドリー 0-2 LOSE いま、プレーするということ。剥き出しのままでどう綺麗に構築するか。 最近、未来に対する不安で今が支配されることが多くある。そういう状況で、ウイイレはある種の救いであったり、考えのヒントをくれるというか、そうい…

CL第1節 案外イケるぞ

対マンチェスターユナイテッド 0-0 DRAW 始まりました、新たなる旅。再始動です。 いきなり説明なく結果から書きましたが、今日からウイイレ、再始動します。前回までは南米クラブナンバーワンを決める大会で8シーズン戦い、最後の最後で優勝しました。ボリ…