読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ウイイレ一日一試合

ただひたすら、ウイイレ2014(PSP版)を一日一試合やり続けて、その試合内容、感想等々を気ままに書き連ねます。

D2リーグ第1節および移籍動向

クリードバッハ 1-0 WIN

記念すべきマザーウェルの公式戦初舞台、勝利で飾りました!!

 

開幕戦勝利は本当に大きい。スタートが良いと、よりポジティブにこれからを戦うことが出来る。とにかく、選手たちが自分たちは出来るんだと実感することができるのが一番大きなことだ。やるのは選手たちですから。彼らのモチベーションを最大限に高めることが、マザーウェルのチーム力を高める上でも大事なことだから。よかったね。

 

決めたのは、キャプテンのラズリー。4-1-2-3のフォーメーションで、トップ右下のポジションでプレーしている。エリアに入ってのすぐのミドルシュートだったけど、威力があったのか、キーパーが下手だったのか、ボールをハンブルしてゴールラインを割った。とにかく打たないと点は入らない。シュート精度が低いのであれば、遠くから打った方が入る確率が高い。チームの攻撃力が弱いほど、攻撃に慎重になっても意味がない。自分たちが弱いという自覚があるのなら、とことん攻撃を貫く姿勢が必要である。まあ、そういうスピリットでこれから戦っていこうと思います。

 

そして、第2節を迎えるまで、交渉期間が2週間ほどありまして、そこで新しい選手を二人獲得しました。SMFのエロン(19才)とCBのトシュニー(21才)。二人とも未熟ですけど、将来性を見て獲得しました。初めからそこそこの能力がある20代後半の選手を取るのではなく、能力は未知数だけど、20才前後の選手を獲得したほうが後々になって大きな果実をもたらすのではないかと考えた結果だ。本当はもっと有望な選手の獲得交渉も進めていたんだけど、なにせうちは2部リーグのチームですからね。なかなか交渉は難航した。結局外国人選手は6人いるけど、この1年は彼らをフルに使って、うちで育てて、1部リーグに上がるタイミングで他チームに高値で移籍させようと思う。ドイツのマインツみたいに。とりあえず今日この辺で。

 

次戦の相手は、バイエルンミュンヘン(1位)。ホーム戦です。へ、って感じですよね。なんでバイエルン2部にいるんだよっていう。間違いなくD2リーグでNO.1のチーム力がある。そんな相手にどう太刀打ちするのか。とりまカウンター攻撃しかないですよね。楽しみです。もちろん勝つ気でやります。良い試合をしよう。

明日も勝つ。