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ウイイレ一日一試合

ただひたすら、ウイイレ2014(PSP版)を一日一試合やり続けて、その試合内容、感想等々を気ままに書き連ねます。

プレミア第3節 お預け

バイヤーレヴァークーゼン 2-2 DRAW

今季初ホーム戦は引き分け。三試合連続の失点からのスタートが気になる。

試合序盤での失点が多い。今日も6分に失点した。そこから28分にグリフィスが同点弾をぶち込んで前半を1-1で折り返し、後半すぐにまたもセンタリングから失点を許すも、途中出場のジョージボイドが執念のヘディングゴールでまた追いついた。しかし昨日のような逆転劇を起こすことはできなかった。ただ、やっぱり状況を変えるには選手を交代したり、守備意識の設定を変えたりと、環境を変えることが大事なんだというのは分かった。2点の同点弾はいずれもそういった変化のあとに起きたことだった。環境を変えることに絶対的な理由はなくても、自分たちの頭をリセットして切り替えることが出来るのだ。だから頭がモヤモヤしていたら、思い切って環境を変えてしまう。そこに確固とした理由はなくても、頭で色々考えるよりは体全体を変えてしまう方が良い方向に向かう気がする。それは現実生活においても適用できることだと思う。そんな収穫があった。

次戦の相手は、チェルシー(1位)。マザーウェルは現在10位。強敵が続く。とにかく楽しい試合がしたい。体全体でプレーしよう。良い試合をしよう。

明日は勝つ。