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ウイイレ一日一試合

ただひたすら、ウイイレ2014(PSP版)を一日一試合やり続けて、その試合内容、感想等々を気ままに書き連ねます。

プレミア最終節 今に集中出来るから、ウイイレが好きなんだ

マスターリーグ -マザーウェル編- マザーウェルの闘い -シーズン6-

エヴァートン 1-0 WIN

最終節を本拠地で勝利。ひとまず今シーズン終了。

 

今日やっていて、今に集中出来ることこそ自分にとっての幸福なのだということを感じた。雑念や邪念があればあるほど、「今、ここ」に居ることは困難になってくるのだ。もし、ウイイレ以外の場面でそういう事態に陥ったら、今を集中できる何かをやってみることが、自分の中心に戻ってくるために大事なことなのだろう。

2019-2020シーズンが終了した。順位を振り返る。

1位 バイエルンミュンヘン 95

2位 マザーウェル 94

3位 チェルシー 89

4位 マンチェスターユナイテッド 76

5位 マンチェスターシティ 65

6位 ニューカッスル 63

7位 アーセナル 62

8位 SLベンフィカ 57

9位 リヴァプール 52

10位 スウォンジーシティ 51

11位 サウザンプトン 51

12位 ノリッジシティ 42

13位 エヴァートン 41

14位 バイヤーレヴァークーゼン 39

15位 アストンヴィラ 36

16位 トッテナムホットスパー 35

17位 ストークシティ 33

18位 カーディフシティ 32

19位 フルハム 25

20位 ウェストハムユナイテッド 25

このような結果になった。勝ち点1差での2位。当然リーグタイトルを逃したという悔しさはあるのだけれど、今までのシーズン結果と比べれば飛躍的に順位が上がったし、あまり最終結果にこだわってもいなかったので、まあこんなもんなのだろう、とは思う。

とはいえ、3位のチェルシーFAカップ優勝、4位のマンチェスターユナイテッドチャンピオンズリーグ優勝ということで、上位4チームのうち、タイトルを獲れなかったのはマザーウェルだけなのだ。そこは引っかかる。力はあるのに最後の詰めが甘いと思われても仕方がない。ここを来季は詰めていきたいと思う。

はい、というわけで、毎日、いや一週間に一回、もしくは初めてこのブログを読んでいる方もいらっしゃると思いますが、読んでくださってありがとうございます。私はこんな調子で来季も続けていきます。来季は待ちに待ったチャンピオンズリーグを戦うことが出来ます。マスターリーグ開始7年目、プレミア昇格5年目での出来事です。時間はかかりましたが、実現はしました。マザーウェルでマスターリーグを始めたときから言っていますが、最終目標は「リーグ、カップ、チャンピオンズリーグの三冠」です。それを達成できるよう、毎日の試合、その中でのワンプレーを生きていきたいと思います。

ではまた来季でお会いしましょう。