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ウイイレ一日一試合

ただひたすら、ウイイレ2014(PSP版)を一日一試合やり続けて、その試合内容、感想等々を気ままに書き連ねます。

プレミア第11節 痛い目遭った

対ストークシティ 1-2 LOSE

最下位に負けた。チェルシー大勝で調子乗ったのかなやっぱり。

 

まあ、これがサッカーです。これがウイイレです。こういうことはよくある。強い相手に勝った次の試合では弱い相手に負ける。よくあるんですよ。でも、よくあってはいけない。常に対戦相手に勝てる試合をしないと。波を作りたくない。ただただ勝ちたいんだわ。今日の試合はね、あんまり良くなかったけど、シュートも打ってたし、勝つチャンスはあったと思う。でも勝てなかったのが現実。これを経験としてまた修正したい。

今日はCBのマクマナスというベテラン選手の調子が絶不調だったから、若手のトシュニーを代わりに起用した。それが良くなかったと自分では思ってる。CBに絶不調でもベテランを置いておくことで、マザーウェルのDFラインが安定したのではないかと、今更ながら思う。次からマクマナスが絶不調でも使おう。ラズリーも同様。やはりベテラン選手はチームに安定感をもたらしてくれる。周りの若い選手が自由にプレーできる環境を作ってくれる。彼らの存在の偉大さは、彼らがいないときによく分かる。今日はそういう日だった。

前半で0-2にされた。しかも2点目は左SBのハメルがペナルティエリアで相手の足を引っかけ一発退場からのPKによる得点だった。結構ボロボロだった。でも後半、10人ながら攻撃の手を緩めず、案外ちゃんとやれてた。そして84分にはグリフィスと替わって入った三番手CFのクレイグムーアが今季初得点を決めた。これはマザーウェルにとって今日の試合で唯一の希望だった。最後の笛がなるまで本当に点を狙いに行った。でもストークの壁を崩すことはできなかった。痛い敗戦。でも、これも栄養にしよう。

次戦の相手は、サウザンプトン(16位)。マザーウェルは現在10位。サウザンプトンは麻也がいる。なんとしても勝つ。アウェイだ。良い試合をしよう。

明日は勝つ。